研修会・学会発表・研究論文等実績─コメディカル2014

学会・講演会名/開催年月日/開催地 氏名 テーマ
第26回大阪南西部脳神経外科
懇話会
(2014/11/22)大阪
リハビリテーション部主任 君浦隆ノ介 脳卒中後運動麻痺のNeural plasticity modulation ~理学療法士の立場から~
ボツリヌス療法フォーラム
(2014/11/15)大阪
リハビリテーション部副科長 岸哲史:講演 当院におけるボツリヌス治療×リハビリテーション
脳卒中の後遺症(痙縮)講習・実技セミナー
(2014/9/13)福岡
理事長 佐々木庸:講演 ボツリヌス療法が切り開く脳卒中後の痙縮治療について
リハビリテーション部主任 君浦隆ノ介:共同講演
CORABOSS#3運動療法セッション『ボトックス療法、装具療法のための運動療法の実際』
(2014/9/6)神戸
リハビリテーション部主任 君浦隆ノ介:講演 当院のボツリヌス療法に対する理学療法士しての取組みについて~GAテクニック(technique of Gushing Acetylcholine)を踏まえて~
第17回日本臨床脳神経外科学会(2014/07/19~20)東京 事務次長 奥谷智博:座長 病院運営管理/
看護部 寺谷美香:口演 ストレスケア/延髄梗塞急性期看護における嗄声と心のケアの重要性について
リハビリテーション部主任
君浦隆ノ介:口演
維持期リハビリ/有痛性痙攣を伴う内反尖足型痙縮に理学療法士的な視点からボツリヌス療法に介入し改善した一例について
リハビリテーション部副科長 岸哲史:口演 摂食嚥下障害/当院における中等度以上の運動麻痺を呈した脳卒中患者の在宅復帰率を向上させる指標についての検討
リハビリテーション部主任
西岡将
:口演
急性期リハビリ/当院急性期病棟における早期離床を促進するための取り組みについて
リハビリテーション部主任
唐渡弘起
:口演
急性期リハビリ/SCUから在宅まで一貫した運動麻痺回復中枢神経再組織ステージ理論に基づいて介入した症例を通して
栄養部主任
高岡恵子:口演
栄養系/脳卒中急性期嚥下機能障害に対する胃瘻造設術の効果および栄養部介入の重要性について
メディカルプレス社
「理学療法」31巻6号
(2014/6/15発刊)
リハビリテーション部主任
君浦隆ノ介
:執筆
脳卒中片麻痺患者の痙縮に対する理学療法
第39回日本脳卒中学会総会(2014/3/13~15)大阪 リハビリテーション部主任
君浦隆ノ介
:口演
ボツリヌス療法とGAによる痙縮改善アプローチの検討
看護主任 刈谷恵:ポスター発表 迅速で安全なt-PA治療開始への取り組み

〒538-0044 大阪市鶴見区放出東2丁目21番16号

日本脳神経外科学会専門医研修プログラム研修施設
  • 公益財団法人田附興風会 医学研究所 北野病院連携施設
  • 滋賀医科大学医学部付属病院関連施設
日本脳卒中学会認定教育病院
大阪府災害医療協力病院
 
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<面会時間>
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 SCU(脳卒中ケアユニット)・ICU(集中治療室):
  平日 午後14:00~15:00 / 午後19:00~20:00
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